インフィックグループは、「介護」「人財」「IoT•AI」「金融」の4事業を柱に
介護総合支援事業「eかいごナビ」を展開しています。

インフィックグループは、「介護」「人財」「IoT•AI」「金融」の4事業を柱に<介護総合支援事業「eかいごナビ」を展開しています。

介護事業

人材事業

  • LASHIC-career

    介護に最適な人材サービスを提供します。
  • 株式会社キャリコン

    システムエンジニアの人材サービスを提供します。
  • 教育事業

    様々なニーズにお応えする各種研修を提供します。

IoT・AI事業

金融事業

インフィックグループは少子高齢化により国内市場縮小が見込まれる環境において、創業からの経験の集積を持って積極的に海外展開していきます。現地での介護施設の運営、人材教育を軸として、今後市場が拡大していく東南アジアを中心に新たなビジネスの基盤拡大を目指していきます。

主要プロジェクト

独立行政法人国際協力機構(JICA)

2019年度 中小企業・SDGsビジネス支援事業

フィリピン国日本式介護システム導入事業普及・実証・ビジネス化事業 

2019年8月採択

独立行政法人国際協力機構(JICA)

2017年度 中小企業海外展開支援事業

フィリピン国日本式介護システム導入事業案件化調査

2017年10月、JICAと「フィリピン国日本式介護システム導入事業」にかかわる契約を締結(2018年12月にて終了)

独立行政法人国際協力機構(JICA)

2015年度 中小企業海外展開支援事業

フィリピン国日本式介護システム導入事業基礎調査

2016年5月、JICAと「フィリピン国日本式介護システム導入事業」にかかわる契約を締結(2017年2月にて終了)

2010年 在留外国人向け緊急人材支援事業 基礎訓練 終了

2015年度 中小企業海外展開支援事業 フィリピン国日本式介護システム導入事業基礎調査

特定技能登録支援機関

特定技能外国人「登録支援機関」に認定されました。

インフィック株式会社は、新たな外国人在留資格である「特定技能」の外国人雇用における「登録支援機関」に出入国在留管理庁長官 (法務省外局) から登録認定を受けました。

今後は、新たに許可された在留資格である特定技能14業種(主に「介護」)への人材採用支援を積極的に行ってまいります。

許認可概要

・許可申請 :法務省管轄 登録支援機関
・登録番号 :19登-000739
・登録年月日 :2019年6月20日
インフィック株式会社は、新たな外国人在留資格である「特定技能」の外国人雇用における「登録支援機関」に出入国在留管理庁長官 (法務省外局) から登録認定を受けました
登録支援機関とは

2019年4月から新在留資格「特定技能」が新設されました。

この新たな在留資格により、一部の例外を除いて外国人を就労することのできなかった、介護や外食業、建設業、造船産業などで、外国人を雇い入れることができます。

これら新在留資格を活用し、政府は今後5年間で約34万人超(うち介護は6万人)の外国人受入れを見込んでおります。※2019年4月公表

入管法では、特定技能1号の外国人従業員に対する職業生活上、日常生活上または社会生活上の支援を雇用する企業が行うものと定め、「1号特定技能外国人支援計画」の作成・提出を義務付けています。

雇用する企業は、この計画の作成・提出(義務)を外部に委託することができ、この委託を受けることができる機関のことを「登録支援機関」と定めております

新在留資格「特定技能」

超高齢社会を迎えた我が国における介護シーンや高齢者の生活シーンでは、様々なニーズが顕在化してきています。

他業界のシーズと高齢者のニーズを繋ぎ、M&P事業にてビジネスを創り、エージェント事業では、高齢者支援プラットフォーマーとして、

シーズとニーズをマッチングさせ、三方良しの精神で様々な笑顔のシーンを創出して参ります。

Ramrock eye's AquaBank